成果データの連携を、まずは小さく確実に。
クリックをサーバーで集めず、LP上のタグで媒体IDをASPリンクへ付与し、ASPから返る成果を媒体へ送信します。
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クリックをサーバーで集めず、LP上のタグで媒体IDをASPリンクへ付与し、ASPから返る成果を媒体へ送信します。
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サイトと掲載案件を登録して、案件ごとにASPと広告媒体を設定します。
細かい設定名を覚える必要はありません。サイトを作り、掲載案件を追加し、その案件にASPと媒体をつなぎます。
無料プランで設定を試してから、有料プランへ切り替えられます。
タグを設置するLPや記事サイトを確認します。追加や編集はモーダルで行い、タグは各サイトの詳細画面で確認します。
ASPリンクにはASPごとの形式で媒体クリックIDを付けます。通常リンクには、次ページへ必要なクリックIDを引き継ぎます。
外部JSが読めない場合でも、必ず元のASPリンクへ遷移します。ASPリンク部分だけ差し替えて使います。
サイトに掲載する案件を確認します。詳細画面から媒体データセット設定と送信ログへ進めます。
この案件で使うサイト、ASP、媒体設定の状態を確認します。
サイト単位で成果の受け取り方法を選びます。受信後に内容を見て案件を判定し、案件に紐づく媒体へ返します。
このURLはサイト単位の成果受け口です。ASP管理画面の成果通知URL、キックバックURL、ポストバックURL欄に設定します。URL内の [] はASP側の置換値に差し替えてください。
-
| URL内の表記 ? | 説明 |
|---|
流入URLとASPリンクを入れると、LPタグが実際にどの値を付けるか確認できます。
ASP管理画面から出したCSVをこの列名に合わせます。成果連携ID列はASPごとのsubパラメータ名です。
媒体のデータセット・ピクセル・コンバージョンアクションごとに送信先を作り、ASP取込設定に紐づけます。
成果連携IDから媒体ID種別を判定し、一致する有効なデータセットへ送信します。
成果取込はASP成果取込画面へ移動しました。
ASPから取り込んだ成果と、広告媒体へ送った結果を確認します。
| 媒体 ? | 状態 ? | 試行 ? | 成果 ? | 次回実行 ? | 理由 ? | 操作 |
|---|
診断をONにしたサイトだけ、タグが取得してASPリンクへ付与した値を短期保存します。
確認中だけ下のタグを使います。保存されるのは、タグが取得したID、付与したパラメータ、対象URL、発生日時です。
ワークスペースと課金の状態を確認します。
タグを設置するLPや記事サイトを登録します。
サイトに掲載する案件名と、ASPから返る案件ID・広告IDを登録します。通知URLはサイトのASP成果取込で確認できます。